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さてさて

05-07,2018

世間では連休明けのつらーい初日、自分は明日からです。明けて早々重い課題が多い・・・。

絵については一区切りつきました。

最近になって描きたい絵柄、方向性みたいなものが明らかになってきた気がします。MVの雰囲気や物語、パフォーマンスの熱気と躍動感。色々と湧いてきますがとにかく使える手持ちが少ないんです。似せようとすることに注力しすぎたのかもしれません。

また予定通り、しばらくは乃木坂絵とは距離を置き基礎練習に励みたいと思います。ちょっとくらい籠もったところで漫画じゃあるまいし、急に上手くなったりしないのはわかってるんですが、始めなければ始まらない。

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先日、小さな美術館に行ってきました。猫がモチーフの様々な作品が展示されるねこ展が行われていました。一般の作品がメインで同じ猫でも捉え方、表現の仕方は人それぞれ。いつかはこういったところで自分の絵を展示させてもらいたいなとも思いました。

絵は面白い。
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ありがとう

05-06,2018

数あるアイドルグループのうちの単なる一つだった乃木坂46。デビュー当初から知ってはいたけど、CDを買うとか当時は考えもしませんでした。

もうちょっと知って見ませんか?というきっかけをくれたのが深川さん。ちょっと覗いたMVのセンターに生駒ちゃんが立っていました。

生駒ちゃんのナルトに似た主人公オーラが、絵をもう一度描いてみようというきっかけを与えてくれました。

卒業おめでとう!乃木坂になってくれてありがとう!これから生駒ちゃんに吹く風が多くの素敵な出会いときっかけをもたらしてくれますように!!

君の名は希望

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生駒里奈(乃木坂46)

その日

05-06,2018

いよいよ生駒さん、乃木坂での活動最終日ですね。卒業セレモニーも前回から今日に延期になったとのことで、良い会になることを祈ってます。

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ここ最近、雑誌を色々と買ってしまいました。そのひとつアップトゥボーイより。

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生駒里奈

発売日前の、twitter画像から想像で描いたので髪型が空想になってます。
Againstの衣装もそうなんですが、お腹出るくらいのショートパーカー流行ってるんですか??見ててお腹冷えそうで・・^^;


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生駒里奈

これは4月22日の卒コンの時に描きました。もともと「小さな巨人の背中」として描きたくて、想像だけ膨らませて置いておき、この機会になんとか形にして見ました。きれいに描き上げるまではできず粗いですが、あまりきっちりでない方が良いのかもと今では思ってます。


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堀未央奈、生駒里奈、平手友梨奈

初選抜センターとなったバレッタの時の堀さん、デビューであるサイマジョの時の平手さん。それぞれ生駒さんの存在が大きかったと聞いています。堀さんについては何度も言及されてますね。生駒さんが残したものはきっと色々とあると思いますが、それらが坂道の必要なところに伝わり、生かされればと願っています。


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初森ベマーズ 第5話「決戦の、幕が上がる」 生駒里奈
アカデミー役としてスポットの当たった回。西野さんもそうですがこの時と比べたら演技がとても自然になったと思います。カマタが引用したシェークスピアの一節「この世は舞台、人は皆役者」が今また沁みます。次のステップを求め、剣を振り下ろす決断をしました。


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日経BP「立つ」 生駒里奈
日経エンターテイメント!誌に掲載されたコラムを収載した、AKB留学から乃木坂卒業までを綴った一冊「立つ」。イラストはその帯の小さな写真より。この帯もそうだし、とにかく「これからを見て欲しい」とあらゆる場所、タイミングで言い続けています。自分に対するプレッシャーでもあるのかもしれません。もちろん見ていきたいです!

向かい風

05-05,2018

ブログの名前、雑記帳に変えました。
絵じゃない記事も増えそうなので。絵をやめるわけではありません。むしろ以前にも増して毎日描き続けてます。

乃木坂20thが発売になってからもう10日。MV公開はさらに前なのですごく時間が経っているような気がします。

シンクロニシティ、CMで聞いていたのとだいぶ印象が違いました。サビは確かに春らしくさわやかだけど、生駒さんの卒業とか関係なく、なぜかジンと来るものがありました。衣装は皆同じ形で白。ひたすらパフォーマンス。なんというか「潔さ」という言葉が浮かびました。

またメンバーを上から映したパフォーマンスは花びらというか、タンポポの綿毛のようにも見えます。「気づいたら・・」のような儚いイメージではなく、それぞれが意志を持って、風にあおられ舞いながらも想い想いの地を目指す、そんな様子に見えました。いつかはみなそうなるんですよね・・。

もう一つ「Against」。これはもうなんというか、生駒さんですね^^。
これまでともに成長してきた乃木坂と生駒さんですが、今回はさらなる成長のために卒業という別れの形を取りました。前に歩き出せば必ず向かい風が生じます。自分にとってはいつもナルトとかぶって見える生駒さんですが、風の性質変化を持つナルトと、最後のセンター曲のテーマが風。偶然の一致(シンクロニシティ)なのか狙ったものなのか。ともかく生駒さんは風が似合います^^

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Against(生駒里奈)

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Against(生田絵梨花、生駒里奈、星野みなみ)

一旦停止と一旦再開

05-05,2018

4月1日の記事でしばらく乃木坂のtwitterアカウントから距離を置くと書いたのですが、実際2週間ほどログアウトしてなるべく情報をシャットアウトしました。その間はひたすら模写。めちゃくちゃ集中できました。必ずしも楽しいものではないのでモチベの維持が必要です。そんな時は自由にラクガキました。

教材メインは室井康雄さんの「アニメ私塾流 最速でなんでも描けるようになるキャラ作画の技術」です。

「最速で」というのは「より効率的・効果的に」の意だと思います。「あっと言う間に」の意味ではなく、またこれを読んだから上手くなるものでもありません。要点を得たところでどのように日々練習するかが大事なんだと思います。

その要点について自分なりにあれこれ考えてきて、なんとなくこうなんじゃなかろうかと言うのが見えてきたのですが、自分は成功者ではないので確信が持てませんでした。この本は自分がぼんやり見えてきてたもののをはっきりと示してくれているなと思い購入しました。アニメ私塾のツイートも共感できるものがほとんどだったので自分には合っているのではないかと思ったのも理由のひとつです。

方法の一つに好きな絵の模写があるのですが、「最速で〜」の本だけではモデルがちょっと足りません。そこで模写用にはNARUTOをはじめとする好きなマンガの他に、toshiさんの「キャラに生命を吹き込むイラスト上達テクニック」と言う本を使っています。テクニックも色々とありますが、わかりやすい素材が多いので(とはいえ若い女の子しかないですが)ポーズ集として使っています。

加えてよー清水さんの「キャラの背景描き方教室」を使い始めました。ズバリ背景の描き方メインで色々なテクニックが説明されています。本の内容も良いですが、それ以上に感動したのが付属のクリスタブラシ集。これが描きやすくて気持ちいいんです。4月以降のイラストはほとんどこのブラシ集収録のブラシを使用して描いています。ブラシばかりでなく、背景の練習もして「太陽ノック」の世界とか描けるようになりたいです・・。

生駒さんの卒業前後ということでいったん乃木坂絵に戻っていますが、それが過ぎたらまた練習は始める予定です。

さくら

04-01,2018

昨日、桜を見に出かけました。去年は天気が悪くて見る前に散ってしまったのですが、今年はいいタイミング!満開の桜を見ることができました^^

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松村沙友理

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4月に入り新規一転のいい時期です。自分ももう少し絵を描けるようになるため、しばらく乃木坂の絵から離れようと思います。というよりtwitterの坂道アカウントから距離を置くが正しいかな。

もともと絵を描くのが遅いので、最新情報に合わせて描くのが難しいなと感じていました。もちろんこの点は改善したい気持ちはあるし、twitterに(問題ない範疇で)何をあげようと主の勝手なのですが、どうせならtwitterには「今」的なものを上げたい。色々改善したいと思って練習もしているものの、情報が目に入ってしまうとそれを追ってしまいたくなり集中力が散漫になる気がするんですね。何か大事な情報に遅れてしまうかもしれないけど、ここはいったん目を閉じようと。

このブログは全く気にしないで上げるつもりなので、坂道関連以外の雑多な絵が記事が増えます。

とはいえ、生駒さん卒業に関した絵もいくつか描けたらいいなとも思っています。

乃木坂46時間TV

04-01,2018

もう乃木坂46時間TVが終了して1週間になります。早いものです^^;

ところどころしか見られませんでしたが、ふわっとわちゃわちゃしたあの感じ、いいですね。メンバーの新しい一面が見られるのも楽しみです。今回自分的に目立ったのは久保さんでした。好きなMVを紹介していくのですが、愛情あふれんばかりのマシンガントークで、この時ばかりはメンバーではなく、一人のオタクと化していました。自分もMVが好きなので結構見ていたつもりだったのですが、そういう目の付け所もあったのかと気づくところが多かったです。というかちょっと悔しかった^^

今回結局、イラストは上げられませんでした。焦ってイメージは膨らまないし時間内に終点が見つけられず、途中な感じで終わってしまいました。本当にさっと描けるようになりたい。これは番組終了後、完成させたものです。

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西野七瀬

あぐらかいている感じが良かったです(^_^)。前回も西野さん描いてました。

ただ知っている方の絵がたくさん上がっていて楽しめました。また新しい絵描きさんを知る機会にもなるんですよね。

課題であったちぎり絵はどんな風に上がるのかなんてうっかり忘れていたのですが、フィナーレで君の名は希望とともに紹介されたときは鳥肌が止まりませんでした。そして最後の一枚、感動でした。泣けるというよりもなんて清々しくて温かいのかなと。生駒さんを表した絵としてこれを超える絵は描けなさそうですね。そしてフィナーレは音なしでしか見られない環境だったのですが、十二分に伝わるものがありました。言葉も絵も何かを伝えるいち手段ですが、絵描く素晴らしさと原点を改めて気づかされた感じがしました。

アンナチュラル

04-01,2018

ちょっと時間が経ってしまいましたがドラマ・アンナチュラルにハマってしまい、ずっと見てました。元は第2話に松村さんが出演するということで見始めたのですが、面白くてそのまま見続けてしまいました。

1話完結でそれぞれに盛り上がるほか、鍵となるものや人物の関係性については通して繋がっていて、次はどうなるのか気になってしまいます。特に8話は通しのストーリーとしては山場を迎えるのとは別に、帰るべき場所が裏のテーマとして流れていて感動でした。

最終話はスタート時とはそれぞれ異なる状況、心境となるものの、新たなスタートを切った感じで次章に期待が膨らみます。いや本当に続編が見たいです^^

他の好きなドラマにコードブルーがあるのですが、どちらもキャラがはっきりしていて、そのキャラを生かした話の展開が劇的で引き込まれてしまいます。

なので絵も描きたくなってしまうんですよね。ただ自分では描ききらないので、うまい方がダイジェスト絵を描かれていたので、それで満足させていました^^;

でもいつかは描けるようになりたい!そのために引き続き練習です!!

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松村沙友理 アンナチュラル 第2話

起爆剤

03-15,2018

先日の乃木中で20thの生駒さんはフロントセンターではなくちょうどど真ん中2列目センターであることが明らかになりました。理由は番組内、日刊スポーツ、ブログなどで語られています。

日経エンタテインメントの最後の記事で、「お祭り騒ぎにしたくない」というコメントがあったため可能性としてはセンターを辞退するというのも頭にありましたが、まさか本当になるとは・・・びっくりというよりかっこいいなと思いました。もちろん、賛否はあるとは思いますが。

でもど真ん中というのがいいですね。どんなパフォーマンスになるのか楽しみです。変に意識せず、いつも通りに20thを楽しめればなと思います。とはいえ幾らかは描きたい。

ブログで何か企んでいるような記事。今後の乃木坂にとって起爆剤となる何かとは!?

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生駒里奈

起爆札です^^

これからの生駒さんも見てみたいし、乃木坂の変化も追いかけてみたいです。

46時間TV

03-11,2018

久々に乃木坂46時間やりますね。3月23日〜25日だそうで。乃木坂も忙しくなってもうやらないのかと思ってました。
緊急番組がYoutubeで放送されて、グループごとに各動画サイトで何かやるということでくじ引きが行われたのですが、その時くじに使われた綱を生駒さんが抱えている姿が妙にハマって・・^^ サスケを感じるんですよね。

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生駒里奈

イラスト募集も行われているようです。前回これに参加するためにTwitterを始めました。ほんとはすぐ消す予定だったのですが、今日まで続いてしまいました^^

今回は正直なところ参加について消極的です。見られる時間も限られてはいるので、まったりゆっくり見たいというのもあります。で、「あの人の絵だ!」と勝手に騒いでいたい^^

他にも理由はあるけどそれは別記事で・・